최근 수정 시각 : 2025-11-10 09:49:27

Personal Soundtracks

16집
Personal Soundtracks
(2008)
15집
悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。
(2007)
17집
不安の中に手を突っこんで
(2010)
Personal Soundtracks
파일:Personal Soundtracks.jpg
<colbgcolor=#04B431><colcolor=#191919> 발매일 2008년 11월 19일
장르 팝 음악
재생 시간
곡 수 12곡
작사/작곡/프로듀스 마키하라 노리유키
레이블 J-More

1. 개요2. 특징3. 트랙 리스트
3.1. Taking The Central Course3.2. 幸せはタイヤを穿いてやってくる3.3. Chocolats et Sweets3.4. 君の後ろ姿3.5. Orange Colored Sky3.6. つま先立ちで (笑)3.7. WE LOVE YOU.3.8. Hey...3.9. 僕の今いる夜は3.10. Firefly〜僕は生きていく3.11. The Average Man Keeps Walking3.12. Merry-go-round '08
1. 여담

1. 개요

일본의 싱어송라이터 마키하라 노리유키의 16번째 정규 앨범.

悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。이후 1년만에 발매되었다.

2. 특징

3. 트랙 리스트

<rowcolor=#000> 트랙 제목 재생 시간
01 Taking The Central Course 5:22
02 幸せはタイヤを穿いてやってくる 5:02
03 Chocolats et Sweets 4:01
04 君の後ろ姿 5:52
05 Orange Colored Sky 4:46
06 つま先立ちで (笑) 2:45
07 WE LOVE YOU. 4:52
08 Hey... 5:28
09 僕の今いる夜は 5:23
10 Firefly〜僕は生きていく 5:33
11 The Average Man Keeps Walking 6:06
12 Merry-go-round '08 [보너스트랙]

전 곡을 마키하라가 작사/작곡/프로듀싱 했다. 유튜브 재생목록 링크

3.1. Taking The Central Course

Taking The Central Course
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{{{#!wiki style="margin: 0px -10px -5px"
{{{#!folding 가사 ▼
{{{#!wiki style="margin: -6px -1px -11px"
正しいことをしようとしてるか
いつも確かめ合っていよう
僕らが信じようと決めたこと
物差し代わりに心に当てながら
どこかに味方がいるなんて
変な希望はもたないでいよう
世界が僕らと反対のことを
正しいと言う時が来ても

その世界の真ん中の道を
君と一緒に胸張って歩いていきたいんだ

悪く言われれば平気じゃない
でもだからこそ その傷みを胸に
僕らは悪く言わないという
生き方を選んでいこう
祝福されないのは残念だけど
だからこそ祝福すべきものを
祝福しながら生きていこう
そのために僕らは出会ったんだ

正しいことをしようとしてるか
いつも確かめ合っていよう
僕らが信じようと決めたこと
物差し代わりに心に当てながら
まだ不安ばかりだった頃
互いの名前を呼ぶあの声に
どれだけ救われたか思いだそう
一人で強くなったわけじゃない

この世界の真ん中の道を
君と一緒だから胸を張って歩けるんだ

悪く言われれば平気じゃない
でもだからこそ その傷みを胸に
僕らは悪く言わないという
生き方を選んでいこう
祝福されないのは残念だけど
だからこそ祝福すべきものを
祝福しながら生きていこう
そのために僕らは出会ったんだ

悪く言われれば平気じゃない
でもだからこそ その傷みを胸に
僕らは悪く言わないという
生き方を選んでいこう
祝福されないのは残念だけど
だからこそ祝福すべきものを
祝福しながら生きていこう
そのために僕らは出会ったんだ

この世界の真ん中の道を
胸を張って一緒に歩いていこう
}}}}}}}}} ||

3.2. 幸せはタイヤを穿いてやってくる

幸せはタイヤを穿いてやってくる
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{{{#!wiki style="margin: 0px -10px -5px"
{{{#!folding 가사 ▼
{{{#!wiki style="margin: -6px -1px -11px"
ディーラーの後ろ横向きに
停まってるその車は
初めての場所に戸惑って
隠れる犬みたいだ
僕が良くても君がだめ
君が良くても僕がだめと
長い時間をかけて
二人で選んだ

足に穿いたタイヤを転がしながら
僕らの家に幸せがやってきた

新しい道を子犬に
憶えさせるみたいに
この車に僕らの街を
憶えさせに出かけよう
ほら映りこんだ僕らも
空も街も未来も
全部まとめて一緒に
磨かれたみたいに輝いてる

君が選んで持ってきた
曲に思わず微笑んだ
二人が同じように好きだと
初めて思った歌
同じもの分かち合う事の
難しさ知ってくほど
歌も車も大切な
二人の宝物

足に穿いたタイヤを転がしながら
僕らを乗せて幸せは走っていくよ

新しい道を子犬に
憶えさせるみたいに
この車に僕らの街を
憶えさせに出かけよう
ほら映りこんだ僕らも
空も街も未来も
全部まとめて一緒に
磨かれたみたいに輝いてる

新しい道を子犬に
憶えさせるみたいに
この車に僕らの街を
憶えさせに出かけよう
初めての雨が降った後は
空も街も未来も
全部まとめて一緒に
磨いてまた輝かせよう
足にタイヤを穿いた僕らの幸せを
}}}}}}}}} ||

3.3. Chocolats et Sweets

Chocolats et Sweets
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{{{#!wiki style="margin: 0px -10px -5px"
{{{#!folding 가사 ▼
{{{#!wiki style="margin: -6px -1px -11px"
あなたが口の周りと指を
べたべたにしないと
食べられなかった頃から
何も変わらないこのChocolat
いまもあのガラスケースの中
みんなきちんと並んで
あの頃の君思い出して
あえる日を楽しみにしてる

うれしかった時も ひとつ
ないた時も ひとつ
恋をした時は半分で我慢していた
忘れた時は食べてごらんよ
あなたを育んだどんな愛も覚えてるよ
あのchocolat

変わらない気持ちを
愛と呼ぶのなら
昔も今も変わらない
甘くほろ苦い この味は愛の味

うれしかった時も ひとつ
ないた時も ひとつ
恋をした時は半分で我慢していた
忘れた時は食べてごらんよ
あなたを育んだどんな愛も覚えてるよ
あのchocolat

うれしかった時も ひとつ
ないた時も ひとつ
恋をした時は半分で我慢していた
そんな自分を忘れたなら
住所も構えも味もあの頃のまま
あの店でまってるよ

あのchocolat
}}}}}}}}} ||

3.4. 君の後ろ姿

君の後ろ姿
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{{{#!wiki style="margin: 0px -10px -5px"
{{{#!folding 가사 ▼
{{{#!wiki style="margin: -6px -1px -11px"
それじゃあまたねと別れた後
君にはすこし大きい気がする
見慣れた鞄を揺らしながら
小さくなる君を見つめてた
よほどの事がなければ
こんな風にずっと見送らないよね
そう僕らは友達 少なくとも
君は僕のことをそう思っている

振り返らないことを願うけど
一度も振り返ったことなんてない
君の後ろ姿を見送っている
疑いようもないくらい片思いだ
まるで立てかけたほうきみたいに
壁にもたれかかりながら ただ
君の後ろ姿を見送るときだけ
嘘をついてない僕でいられる

乾いた風が運んできた
遠くの無邪気な子供の笑い声
初めて恋したあの頃とよく似た
ぎこちない夕暮れだ
笑ってくれる事が嬉しすぎて
馬鹿なことしたり話している
一緒に笑ってる間に恋してることも
忘れてしまえるならどんなにいいのに

振り返らないことを願うけど
一度も振り返ったことなんてない
君の後ろ姿を見送っている
笑ってしまうくらい片思いだ
まるでたてかけたほうきみたいに
壁にもたれかかりながら ただ
君の後ろ姿を見送るときだけ
嘘をついてない僕でいられる

失うことよりも たった一言で
傷つけてしまうかもしれないのが
ただ怖くて 夢の中の
君にさえ好きだとは言えずにいる

振り返らないことを願うけど
一度も振り返ったことなんてない
君の後ろ姿を見送っている
どうしようもないくらい片思いだ
まるで立てかけたほうきみたいに
壁にもたれかかりながら ただ
君の後ろ姿を見送るときだけ
嘘をついてない僕でいられる

君の後ろ姿を見送るときだけ
君に恋してる 僕でいられる
}}}}}}}}} ||

3.5. Orange Colored Sky

Orange Colored Sky
<nopad>
{{{#!wiki style="margin: 0px -10px -5px"
{{{#!folding 가사 ▼
{{{#!wiki style="margin: -6px -1px -11px"
遠く夕日に赤く燃える雲を
僕は立ち止まってみてる
美しさに震えてしまう心を
止める術などない
汚いものを綺麗だと
間違いだと思うことを正しいと
例え口では言えても自分の心には
嘘はつけない根性なし

人らしく生きる事と引き替えに
してまで何を僕は欲しいというのだろう

ものに溢れたこの街で
信じたものを貫いて
食えなくなって
のたれ死ぬのも悪くない
ものに溢れたこの街で
正直さを胸に抱えて
のたれ死ぬ時見る夕焼けは
どんなに綺麗だろう

遠く夕日に赤く燃える雲は
立ち止まってみてる僕に
今日の終わりに自分の心を
確かめさせてくれるようだ
無くした笑顔は誰のせいでもなく
まして世間のせいでもない
生き方は自分にしか選べない
そう気づいて笑顔になる

人らしく生きる事と引き替えに
してまで欲しいものなど何一つもない

ものに溢れたこの街で
信じたものを貫いて
食えなくなって
のたれ死ぬのも悪くない
ものに溢れたこの街で
正直さを胸に抱えて
のたれ死ぬ時見る夕焼けは
どんなに綺麗だろう
}}}}}}}}} ||

3.6. つま先立ちで (笑)

つま先立ちで (笑)
<nopad>
{{{#!wiki style="margin: 0px -10px -5px"
{{{#!folding 가사 ▼
{{{#!wiki style="margin: -6px -1px -11px"
すべて知ってる気になっても
少し高い場所に立ったとたん
今まで見えなかった世界が
見つめる先に突然現れる

たった一つの知らないことですべて
知ってる自分じゃなくなる
でもそんなこと恐れながら生きるのって
辛くない?

知らないことを探していこう
いろんな人たちに会いに行こう
知らないことって実はすてきだね
違うことはその人の魅力だね
つま先立ちの心で行こう!
今はまだ小さい君の世界の
ほんのちょっと先を見ていこう

たった一つの知らないことですべて
知ってる自分じゃなくなる
でもそんなこと恐れながら生きるのって
辛くない?

知らないことを探していこう
いろんな人たちに会いに行こう
知らないことって実はすてきだね
違うことはその人の魅力だね
つま先立ちの心で行こう!
小さかった君の世界が
この星全部になるまで
}}}}}}}}} ||

3.7. WE LOVE YOU.

WE LOVE YOU.
<nopad>
{{{#!wiki style="margin: 0px -10px -5px"
{{{#!folding 가사 ▼
{{{#!wiki style="margin: -6px -1px -11px"
今ここにある何一つでも
欠けていたならばきっと
この手の中の幸せは
なかったと思う ありがとう
やっと手にした幸せを
見つめていた顔を上げて
愛おしむように周りを
見回した後君はそう言った

この空も風も雑踏も
見慣れた椅子も何もかもが
幸せそうにしている君を
笑顔で見ている気がした
もしもこの世界のすべてが
言葉をはなせるなら
君の事を大事に思ってると
口を揃えてみんなが言うのだろう

歩く力もなく途方に暮れて
ただぼんやりと見ていた
景色の中に君を見つけた
あの日の事を思い出している
何かを追い求めがんばる
君をただ見ていただけで
心にいつの間にか勇気や
希望が戻ってきていた

ひたむきに生きるその姿に
心動かされたすべてが
みんな同じだねと僕に
笑いかけている気がした
もしもこの世界のすべてが
言葉をはなせるなら
君の事を大事に思ってると
口を揃えてみんなが言うのだろう

ひたむきに生きるその姿に
心動かされたすべてが
みんな同じだねと僕に
笑いかけている気がした
もしもこの世界のすべてが
言葉をはなせるなら
君の事を大事に思ってると
口を揃えて言うのだろう

君の事を大事に思っている
君に聞こえない言葉で
We love you.
}}}}}}}}} ||

3.8. Hey...

Hey...
<nopad>
{{{#!wiki style="margin: 0px -10px -5px"
{{{#!folding 가사 ▼
{{{#!wiki style="margin: -6px -1px -11px"
[ruby(死, ruby=し)]んでしまうことなんて
신데 시마우 코토난테
죽는다는 건 말야

[ruby(君, ruby=きみ)]が[ruby(旅立, ruby=たびだ)]った[ruby(日, ruby=ひ)]まで
키미가 타비닷타 히마데
네가 떠난 그날 전까진

すごく[ruby(特別, ruby=とくべつ)]すぎて
스고쿠 토쿠베츠스기테
너무 특별한 일이라서

[ruby(縁, ruby=えん)]がないことに[ruby(思, ruby=おも)]ってた
엔가 나이 코토니 오못테타
나와는 상관없는 일이라 여겼어

パソコン[ruby(整理, ruby=せいり)]していたら
파소콘 세-리 시테이타라
컴퓨터를 정리하다가

あの[ruby(日, ruby=ひ)][ruby(君, ruby=きみ)]がよこした
아노히 키미가 요코시타
그날 네가 보내준

[ruby(長, ruby=なが)]いメールを[ruby(見, ruby=み)]つけたよ
나가이 메-루오 미츠케타요
긴 메일을 찾아냈어

[ruby(返信, ruby=へんしん)]のマークがなかった
헨신노 마-쿠가 나캇타
답장을 보낸 흔적은 없더라


こんなやつを[ruby(友達, ruby=ともだち)]と
콘나 야츠오 토모다치토
이런 나를 친구라고

[ruby(呼, ruby=よ)]んでくれていたなんて
욘데 쿠레테이타난테
불러줬다니 믿기지 않아

もう[ruby(二度, ruby=にど)]と[ruby(返事, ruby=へんじ)]を[ruby(返, ruby=かえ)]せないことに
모- 니도토 헨지오 카에세나이 코토니
다시는 답장할 수 없다는 사실이

[ruby(今頃, ruby=いまごろ)][ruby(後悔, ruby=こうかい)]してるんだ
이마고로 코-카이 시테룬다
이제 와서야 후회되고 있어


Hey…
Hey…
Hey…

[ruby(君, ruby=きみ)]は[ruby(今, ruby=いま)]どんな[ruby(場所, ruby=ばしょ)]にいて[ruby(何, ruby=なに)]をしてるの?
키미와 이마 돈나 바쇼니 이테 나니오 시테루노?
너는 지금 어디에서, 뭘 하고 있어?

もう[ruby(体, ruby=からだ)]がないのにまだ
모- 카라다가 나이노니 마다
몸조차 없는 네가 아직도

[ruby(痛, ruby=いた)]みがあると[ruby(思, ruby=おも)]い[ruby(込, ruby=こ)]んでやしないかい
이타미가 아루토 오모이콘데 야시나이카이
통증이 있다고 착각하진 않을까

Hey…
Hey…
Hey…

[ruby(一昨年, ruby=おととし)][ruby(無, ruby=な)]くした[ruby(僕, ruby=ぼく)]の[ruby(犬, ruby=いぬ)]や[ruby(伯父, ruby=おじ)]さんや
오토토시 나쿠시타 보쿠노 이누야 오지산야
재작년 세상을 떠난 우리 집 강아지나 삼촌이나

みんなと[ruby(君, ruby=きみ)]が[ruby(出会, ruby=であ)]えてたらいいのにな
민나토 키미가 데아에테타라 이이노니나
모두와 네가 만났으면 좋았을 텐데


[ruby(君, ruby=きみ)]の[ruby(妹, ruby=いもうと)]に[ruby(会, ruby=あ)]えたんだ
키미노 이모-토니 아에탄다
네 여동생을 만났어

[ruby(初, ruby=はじ)]めて[ruby(会, ruby=あ)]ったのに
하지메테 앗타노니
처음 본 사이였는데도

[ruby(互, ruby=たが)]いを[ruby(支, ruby=ささ)]えあうように
타가이오 사사에아우요-니
서로를 위로하듯이

[ruby(泣, ruby=な)]きながらハグしたんだ
나키나가라 하구시탄다
울면서 꼭 껴안았어

[ruby(君, ruby=きみ)]についてのいろんなこと
키미니 츠이테노 이론나 코토
너에 대한 많은 것들

[ruby(君, ruby=きみ)]の[ruby(言葉, ruby=ことば)]で[ruby(話, ruby=はな)]した
키미노 코토바데 하나시타
너의 말투로 이야기했어

[ruby(一言, ruby=ひとこと)][ruby(一言, ruby=ひとこと)]は[ruby(全部, ruby=ぜんぶ)]
히토코토 히토코토와 젠부
한 마디 한 마디가 전부

[ruby(君, ruby=きみ)]から[ruby(教, ruby=おそ)]わったんだ
키미카라 오소왓탄다
너에게서 배운 말들이었어


[ruby(初, ruby=はじ)]めて[ruby(会, ruby=あ)]う[ruby(人, ruby=ひと)][ruby(同士, ruby=どうし)]を
하지메테 아우 히토도-시오
처음 만난 사람들 사이를

[ruby(悲, ruby=かな)]しみが[ruby(繋, ruby=つな)]いでくれた
카나시미가 츠나이데 쿠레타
슬픔이 이어줬어

うまく[ruby(言, ruby=い)]えないけど[ruby(悲, ruby=かな)]しみまでが
우마쿠 이에나이케도 카나시미마데가
말로 다 하긴 어렵지만 그 슬픔마저도

[ruby(君, ruby=きみ)]によく[ruby(似, ruby=に)]てる[ruby(気, ruby=き)]がしたよ
키미니 요쿠 니테루 키가 시타요
너와 많이 닮아 있었던 것 같아


Hey…
Hey…
Hey…

[ruby(君, ruby=きみ)]は[ruby(今, ruby=いま)]どんな[ruby(場所, ruby=ばしょ)]にいて[ruby(何, ruby=なに)]をしてるの?
키미와 이마 돈나 바쇼니 이테 나니오 시테루노?
너는 지금 어디에서, 뭘 하고 있어?

Hey…
Hey…
Hey…

あの[ruby(電話番号, ruby=でんわばんごう)]だけが
아노 덴와방고-다케가
그 전화번호만이

[ruby(宇宙, ruby=うちゅう)]に[ruby(放, ruby=ほう)]り[ruby(出, ruby=だ)]されたみたいだ
우츄-니 호-리다사레타 미타이다
우주에 던져진 것처럼 느껴져

Hey…
Hey…
Hey…

あの[ruby(頃, ruby=ころ)][ruby(僕, ruby=ぼく)]らが[ruby(大好, ruby=だいす)]きだったテレビは
아노 코로 보쿠라가 다이스키닷타 테레비와
그 시절 우리가 좋아했던 예능은

[ruby(今日, ruby=きょう)]も[ruby(下, ruby=くだ)]らなくて[ruby(最, ruby=さい)]高なコントをやってるよ
쿄-모 쿠다라나쿠테 사이코-나 콘토오 얏테루요
오늘도 여전히 바보 같고 재밌는 콩트를 하고 있어


[ruby(毎日, ruby=まいにち)][ruby(君, ruby=きみ)]の[ruby(無事, ruby=ぶじ)]を[ruby(祈, ruby=いの)]ると
마이니치 키미노 부지오 이노루토
매일 네가 평안하길 빌겠다고

[ruby(決, ruby=き)]めたくせに
키메타 쿠세니
결심했었는데도

[ruby(疲, ruby=つか)]れるとさぼってしまう
츠카레루토 사봇테 시마우
피곤하면 그냥 빼먹게 돼

こんな[ruby(僕, ruby=ぼく)]を[ruby(許, ruby=ゆる)]してくれるだろうか?
콘나 보쿠오 유루시테 쿠레루다로-카?
이런 나를, 넌 용서해줄 수 있을까?


Hey…
Hey…
Hey…

[ruby(君, ruby=きみ)]は[ruby(今, ruby=いま)]どんな[ruby(場所, ruby=ばしょ)]にいて[ruby(何, ruby=なに)]をしてるの?
키미와 이마 돈나 바쇼니 이테 나니오 시테루노?
너는 지금 어디에서, 뭘 하고 있어?

もうすこしだけ[ruby(僕, ruby=ぼく)]は
모- 스코시다케 보쿠와
나는 조금만 더 여기서

[ruby(頑張, ruby=がんば)]ってからそっちの[ruby(方, ruby=ほう)]に[ruby(行, ruby=い)]くつもりさ
간밧테카라 솟치노 호-니 유쿠 츠모리사
좀 더 힘내고 나서 그쪽으로 갈게

Hey…
Hey…
Hey…

[ruby(一昨年, ruby=おととし)][ruby(無, ruby=な)]くした[ruby(僕, ruby=ぼく)]の[ruby(犬, ruby=いぬ)]や[ruby(伯父, ruby=おじ)]さんや
오토토시 나쿠시타 보쿠노 이누야 오지산야
재작년 세상을 떠난 우리 집 강아지나 삼촌이랑

みんなと[ruby(楽, ruby=たの)]しくやりながら[ruby(待, ruby=ま)]っててよ
민나토 타노시쿠 야리나가라 맛테테요
다 같이 즐겁게 지내면서 날 기다려줘
}}}}}}}}} ||

먼저 세상을 떠난 친구를 기억하는 노래.

3.9. 僕の今いる夜は

僕の今いる夜は
<nopad>
{{{#!wiki style="margin: 0px -10px -5px"
{{{#!folding 가사 ▼
{{{#!wiki style="margin: -6px -1px -11px"
真夜中に目が覚めたら
この夜の中自分だけ
取り残されたような
孤独な気持ちになった
一人の方がいいさと
あれほど言っていたくせに
つけっぱなしのラジオの声に
しがみつく心

思い託した リクエストの
歌がスピーカーから流れ
この部屋をゆっくりと満たしてゆく
僕は窓の外を見た

目に見えないけれど思いを乗せた歌が
いくつもこの夜空を飛び回ってるんだ
僕の今いる夜は孤独な夜なんかじゃない
誰かが何処かで誰かを想う優しい夜なんだ

このラジオの電波も
想いと同じ 目に見えない
でもどうして人の想いを
僕ら信じられないんだろう
誰かが元気でいるように
そう祈ってくれているから
こうして何事もなく
いられるのかもしれない

誰かへの想い託した
歌がまた流れる
人の想いの数だけの歌が夜を満たしてく
僕はまた窓の外を見た

目に見えないけれど思いを乗せた歌が
いくつもこの夜空を飛び回ってるんだ
誰かをこんなにも必要としてしまうのは
僕だけじゃないと知った時 孤独は消えた

明日が誰にとっても
素晴らしい日になるといいな
僕はまた窓の外を見つめる
ラジオから流れる声を聴きながら

目に見えないけれど思いを乗せた歌が
いくつもこの夜空を飛び回ってるんだ
僕の今いる夜は孤独な夜なんかじゃない
誰かが何処かで誰かを想う優しい夜なんだ

誰かが何処かで誰かを想う優しい夜なんだ
}}}}}}}}} ||

3.10. Firefly〜僕は生きていく

Firefly〜僕は生きていく
<nopad>
{{{#!wiki style="margin: 0px -10px -5px"
{{{#!folding 가사 ▼
{{{#!wiki style="margin: -6px -1px -11px"
[ruby(暗, ruby=くら)]い[ruby(夜, ruby=よる)]の[ruby(中, ruby=なか)]に[ruby(見, ruby=み)]つけた
쿠라이 요루노 나카니 미츠케타
어두운 밤 속에서 발견한

[ruby(小, ruby=ちい)]さな[ruby(蛍, ruby=ほたる)]の[ruby(淡, ruby=あわ)]い[ruby(光, ruby=ひかり)]に
치이사나 호타루노 아와이 히카리니
작은 반딧불이의 희미한 빛에

[ruby(希望, ruby=きぼう)]を[ruby(見, ruby=み)]い[ruby(出, ruby=だ)]せる[ruby(気, ruby=き)]がして
키보-오 미이다세루 키가 시테
희망이 보일 것 같아서

[ruby(気付, ruby=きづ)]けば[ruby(追, ruby=お)]いかけていた
키즈케바 오이카케테이타
정신 차려보니 그 빛을 쫓고 있었어

[ruby(生, ruby=い)]きる[ruby(意味, ruby=いみ)]も[ruby(見, ruby=み)]つけられないような
이키루 이미모 미츠케라레나이요-나
살아갈 의미조차 찾지 못한 채

[ruby(暗闇, ruby=くらやみ)]にいるこの[ruby(僕, ruby=ぼく)]に
쿠라야미니 이루 코노 보쿠니
어둠 속을 헤매던 나에게

こっちだよと[ruby(注意, ruby=ちゅうい)]を
콧치다요토 츄-이오
'이쪽이야'하며 주의를

[ruby(引, ruby=ひ)]くように[ruby(飛, ruby=と)]んでいたんだ
히쿠요-니 톤데이탄다
끄는 듯이 날아다녔지


[ruby(力, ruby=ちから)]になろうと[ruby(夏, ruby=なつ)]が[ruby(過, ruby=す)]ぎても
치카라니 나로-토 나츠가 스기테모
내게 힘이 되어주려던 건지 여름이 지나도

ここに[ruby(残, ruby=のこ)]ってくれていた[ruby(気, ruby=き)]がした
코코니 노콧테 쿠레테이타 키가 시타
여전히 여기에 머물러준 것 같았어

そう[ruby(感, ruby=かん)]じた[ruby(素直, ruby=すなお)]な[ruby(心, ruby=こころ)]に
소- 칸지타 스나오나 코코로니
그런 마음을 느낀 순간

[ruby(不思議, ruby=ふしぎ)]と[ruby(勇気, ruby=ゆうき)]が[ruby(沸, ruby=わ)]いてくる
후시기토 유-키가 와이테쿠루
이상하리만치 용기가 솟았어


[ruby(冷, ruby=つめ)]たい[ruby(風, ruby=かぜ)]が[ruby(吹, ruby=ふ)]く[ruby(秋, ruby=あき)]の[ruby(空, ruby=そら)]へ
츠메타이 카제가 후쿠 아키노 소라에
차가운 바람이 부는 가을 하늘을 향해

[ruby(恐, ruby=おそ)]れず[ruby(僕, ruby=ぼく)]の[ruby(先, ruby=さき)]を[ruby(飛, ruby=と)]び
오소레즈 보쿠노 사키오 토비
두려움 없이 나의 앞을 날아가며

[ruby(進, ruby=すす)]むべき[ruby(道, ruby=みち)]へと[ruby(導, ruby=みちび)]く
스스무베키 미치에토 미치비쿠
나아가야 할 길로 이끌어주는

[ruby(淡, ruby=あわ)]い[ruby(蛍, ruby=ほたる)]の[ruby(光, ruby=ひかり)]のように
아와이 호타루노 히카리노 요-니
희미한 반딧불이의 빛처럼

[ruby(自分, ruby=じぶん)]に[ruby(生, ruby=い)]きていく[ruby(価値, ruby=かち)]を
지분니 이키테유쿠 카치오
만약 내게 살아갈 가치가

[ruby(見, ruby=み)]つけられないならば
미츠케라레나이나라바
보이지 않는다면

[ruby(誰, ruby=だれ)]かの[ruby(幸, ruby=しあわ)]せの[ruby(小, ruby=ちい)]さな
다레카노 시아와세노 치이사나
누군가의 행복을 위한 작은

[ruby(切, ruby=き)]っ[ruby(掛, ruby=か)]けになりたい
킷카케니 나리타이
계기라도 되고 싶어

だから[ruby(僕, ruby=ぼく)]は[ruby(生, ruby=い)]きていく
다카라 보쿠와 이키테이쿠
그래서 나는 살아갈 거야


[ruby(太陽, ruby=たいよう)]の[ruby(下, ruby=した)]では[ruby(見, ruby=み)]えない
타이요-노 시타데와 미에나이
태양 아래에서는 보이지 않는

[ruby(蛍, ruby=ほたる)]の[ruby(淡, ruby=あわ)]い[ruby(光, ruby=ひかり)]のように
호타루노 아와이 히카리노 요-니
반딧불이의 희미한 빛처럼

[ruby(自分, ruby=じぶん)]がここに[ruby(生, ruby=い)]きる[ruby(意味, ruby=いみ)]など
지분가 코코니 이키루 이미나도
내가 여기에 살아있다는 의미조차

ないように[ruby(思, ruby=おも)]っていたけど
나이요-니 오못테이타케도
없다고 느끼곤 했지만

[ruby(同, ruby=おな)]じように[ruby(暗闇, ruby=くらやみ)]の[ruby(中, ruby=なか)]
오나지요-니 쿠라야미노 나카
나와 마찬가지로 어둠 속에서

[ruby(望, ruby=のぞ)]み[ruby(絶, ruby=た)]えそうな[ruby(誰, ruby=だれ)]かに
노조미 타에소-나 다레카니
희망을 잃은 누군가에게

[ruby(君, ruby=きみ)]と[ruby(同, ruby=おな)]じ[ruby(気持, ruby=きも)]ちを[ruby(僕, ruby=ぼく)]も
키미토 오나지 키모치오 보쿠모
당신의 마음을 나도 똑같이

[ruby(知, ruby=し)]っているとただ[ruby(伝, ruby=つた)]えたいんだ
싯테이루토 타다 츠타에타인다
알고 있다고, 그저 전하고 싶었어


[ruby(傷, ruby=きず)]の[ruby(痛, ruby=いた)]みにも[ruby(悲, ruby=かな)]しみにも
키즈노 이타미니모 카나시미니모
상처의 아픔도, 슬픔도

[ruby(思, ruby=おも)]い[ruby(溢, ruby=あふ)]れるほど[ruby(感, ruby=かん)]じた[ruby(孤独, ruby=こどく)]も
오모이 아후레루호도 칸지타 코도쿠모
가슴 벅차게 느꼈던 외로움마저도

[ruby(全, ruby=すべ)]て[ruby(理由, ruby=りゆう)]があると[ruby(分, ruby=わ)]かるまで
스베테 리유-가 아루토 와카루마데
그 모든 것엔 이유가 있었다고 깨달을 때까지

[ruby(小, ruby=ちい)]さな[ruby(光, ruby=ひかり)]を[ruby(追, ruby=お)]いかけていこう
치이사나 히카리오 오이카케테유코-
작은 빛을 계속 쫓아가고 싶어


[ruby(冷, ruby=つめ)]たい[ruby(風, ruby=かぜ)]が[ruby(吹, ruby=ふ)]く[ruby(秋, ruby=あき)]の[ruby(空, ruby=そら)]へ
츠메타이 카제가 후쿠 아키노 소라에
차가운 바람이 부는 가을 하늘을 향해

[ruby(恐, ruby=おそ)]れず[ruby(僕, ruby=ぼく)]の[ruby(先, ruby=さき)]を[ruby(飛, ruby=と)]び
오소레즈 보쿠노 사키오 토비
두려움 없이 나의 앞을 날아가며

[ruby(進, ruby=すす)]むべき[ruby(道, ruby=みち)]へと[ruby(導, ruby=みちび)]く
스스무베키 미치에토 미치비쿠
나아가야 할 길로 이끌어주는

[ruby(淡, ruby=あわ)]い[ruby(蛍, ruby=ほたる)]の[ruby(光, ruby=ひかり)]のように
아와이 호타루노 히카리노 요-니
희미한 반딧불이의 빛처럼

[ruby(自分, ruby=じぶん)]に[ruby(生, ruby=い)]きていく[ruby(価値, ruby=かち)]を
지분니 이키테유쿠 카치오
만약 내게 살아갈 가치가

[ruby(見, ruby=み)]つけられないならば
미츠케라레나이나라바
보이지 않는다면

[ruby(誰, ruby=だれ)]かの[ruby(幸, ruby=しあわ)]せの[ruby(小, ruby=ちい)]さな
다레카노 시아와세노 치이사나
누군가의 행복을 위한 작은

[ruby(切, ruby=き)]っ[ruby(掛, ruby=か)]けになりたい
킷카케니 나리타이
계기라도 되고 싶어

だから[ruby(僕, ruby=ぼく)]は[ruby(生, ruby=い)]きていく
다카라 보쿠와 이키테이쿠
그래서 나는 살아갈 거야


[ruby(冷, ruby=つめ)]たい[ruby(風, ruby=かぜ)]が[ruby(吹, ruby=ふ)]く[ruby(秋, ruby=あき)]の[ruby(空, ruby=そら)]へ
츠메타이 카제가 후쿠 아키노 소라에
차가운 바람이 부는 가을 하늘을 향해

[ruby(恐, ruby=おそ)]れず[ruby(僕, ruby=ぼく)]の[ruby(先, ruby=さき)]を[ruby(飛, ruby=と)]び
오소레즈 보쿠노 사키오 토비
두려움 없이 나의 앞을 날아가며

[ruby(進, ruby=すす)]むべき[ruby(道, ruby=みち)]へと[ruby(導, ruby=みちび)]く
스스무베키 미치에토 미치비쿠
나아가야 할 길로 이끌어주는

[ruby(淡, ruby=あわ)]い[ruby(蛍, ruby=ほたる)]の[ruby(光, ruby=ひかり)]のように
아와이 호타루노 히카리노 요-니
희미한 반딧불이의 빛처럼

[ruby(自分, ruby=じぶん)]に[ruby(生, ruby=い)]きていく[ruby(価値, ruby=かち)]を
지분니 이키테유쿠 카치오
만약 내게 살아갈 가치가

[ruby(見, ruby=み)]つけられないならば
미츠케라레나이나라바
보이지 않는다면

[ruby(誰, ruby=だれ)]かの[ruby(幸, ruby=しあわ)]せの[ruby(小, ruby=ちい)]さな
다레카노 시아와세노 치이사나
누군가의 행복을 위한 작은

[ruby(切, ruby=き)]っ[ruby(掛, ruby=か)]けになりたい
킷카케니 나리타이
계기라도 되고 싶어

だから[ruby(僕, ruby=ぼく)]は[ruby(生, ruby=い)]きていく
다카라 보쿠와 이키테이쿠
그래서 나는 살아갈 거야

その[ruby(理由, ruby=りゆう)][ruby(一, ruby=ひと)]つあれば
소노 리유- 히토츠 아레바
그 이유 하나만 있으면


[ruby(僕, ruby=ぼく)]は[ruby(生, ruby=い)]きていける
보쿠와 이키테이케루
나는 살아갈 수 있어
}}}}}}}}} ||
선행 싱글로 발매되었던 곡.

3.11. The Average Man Keeps Walking

The Average Man Keeps Walking
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{{{#!wiki style="margin: 0px -10px -5px"
{{{#!folding 가사 ▼
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[ruby(信号待, ruby=しんごうま)]ちウィンドウに[ruby(映, ruby=うつ)]る
신고-마치 윈도-니 우츠루
신호를 기다리는 창문에 비치는

[ruby(平凡, ruby=へいぼん)]な[ruby(自分, ruby=じぶん)]を[ruby(見, ruby=み)]て[ruby(思, ruby=おも)]った
헤이본나 지분오 미테 오못타
평범한 나를 보고 생각했어

[ruby(運命, ruby=うんめい)]の[ruby(人, ruby=ひと)]がこの[ruby(僕, ruby=ぼく)]を
운메-노 히토가 코노 보쿠오
운명의 사람이 이런 나를

[ruby(探, ruby=さが)]し[ruby(出, ruby=だ)]すのは[ruby(難, ruby=むずか)]しそうだ
사가시다스노와 무즈카시소-다
찾아내는 것은 어려울 것 같다고

[ruby(信号, ruby=しんごう)]が[ruby(変, ruby=か)]わっても[ruby(僕, ruby=ぼく)]は
신고-가 카왓테모 보쿠와
신호가 바뀌어도 나는

[ruby(捕, ruby=つか)]まえ[ruby(損, ruby=そこ)]ねた[ruby(波, ruby=なみ)]を[ruby(見, ruby=み)]つめる
츠카마에 소코네타 나미오 미츠메루
잡아채지 못한 파도를 바라보며

サーファーのように[ruby(交差点, ruby=こうさてん)]に
사-화-노 요-니 코-사텐니
서퍼처럼 교차로에

[ruby(流, ruby=なが)]れ[ruby(込, ruby=こ)]む[ruby(人達, ruby=ひとたち)]を[ruby(見, ruby=み)]てた
나가레코무 히토타치오 미테타
밀려 들어오는 사람들을 보았어


ここだよと[ruby(手, ruby=て)]を[ruby(振, ruby=ふ)]る[ruby(代, ruby=かわ)]りに
코코다요토 테오 후루 카와리니
여기야 하고 손을 흔드는 대신에

ぴかぴかに[ruby(光, ruby=ひか)]ってみせるよ
피카피카니 히캇테 미세루요
번쩍번쩍 빛나 보일 거야

[ruby(自分, ruby=じぶん)]みがく[ruby(日々, ruby=ひび)]の[ruby(始, ruby=はじ)]まりの
지분 미가쿠 히비노 하지마리노
내 자신을 닦아내는 날들의 시작인

[ruby(月曜日, ruby=げつようび)]だと[ruby(思, ruby=おも)]うと[ruby(待, ruby=ま)]ち[ruby(遠, ruby=どお)]しい
게츠요-비다토 오모우토 마치도오시이
월요일이라고 생각하니 기다려져


[ruby(飛, ruby=と)]び[ruby(込, ruby=こ)]んでいく[ruby(人波, ruby=ひとなみ)]にきっと
토비콘데 유쿠 히토나미니 킷토
밀려드는 인파 속에 분명히

すぐに[ruby(紛, ruby=まぎ)]れてしまうだろうけど
스구니 마기레테 시마우 다로-케도
곧 섞여버리겠지만

かまわない あきれるほど
카마와나이 아키레루호도
상관없어, 질릴 정도로

[ruby(自分, ruby=じぶん)]を[ruby(超, ruby=こ)]える[ruby(日, ruby=ひ)]を[ruby(信, ruby=しん)]じている
지분오 코에루 히오 신지테 이루
나를 뛰어넘을 날을 믿고 있어

[ruby(無鉄砲, ruby=むてっぽう)]に[ruby(向, ruby=む)]かってく[ruby(僕, ruby=ぼく)]の
무텟포-니 무캇테쿠 보쿠노
무모하게 도전하는 나의

[ruby(背中, ruby=せなか)]が[ruby(誰, ruby=だれ)]かにとってだけの
세나카가 다레카니 톳테다케노
뒷모습이 누군가에게는

[ruby(特別, ruby=とくべつ)]なものにいつかなれるまで
토쿠베츠나 모노니 이츠카 나레루마데
특별한 것이 될 때까지

The average man keeps walking.
The average man keeps walking.
The average man keeps walking.


[ruby(信号待, ruby=しんごうま)]ちウィンドウに[ruby(映, ruby=うつ)]る
신고-마치 윈도-니 우츠루
신호를 기다리는 창문에 비치는

[ruby(行, ruby=い)]き[ruby(交, ruby=か)]う[ruby(人達, ruby=ひとたち)]を[ruby(見, ruby=み)]ていた
이키카우 히토타치오 미테이타
지나가는 사람들을 바라봤어

[ruby(恋人同士, ruby=こいびとどうし)] [ruby(友達, ruby=ともだち)] [ruby(一人, ruby=ひとり)]
코이비토도-시 토모다치 히토리
연인들, 친구들, 혼자인 사람들

みんな[ruby(夕焼, ruby=ゆうや)]けに[ruby(染, ruby=そ)]まっているよ
민나 유-야케니 소맛테이루요
모두 저녁노을에 물들어 있어

とてもすてきな[ruby(笑顔, ruby=えがお)]で
토테모 스테키나 에가오데
정말 멋진 미소로

[ruby(笑, ruby=わら)]ってる[ruby(人, ruby=ひと)]は[ruby(僕, ruby=ぼく)]の[ruby(目, ruby=め)]を[ruby(引, ruby=ひ)]く
와랏테루 히토와 보쿠노 메오 히쿠
웃고 있는 사람은 내 눈길을 끌어

どんな[ruby(生, ruby=い)]き[ruby(方, ruby=かた)]をすれば[ruby(僕, ruby=ぼく)]も
돈나 이키카타오 스레바 보쿠모
어떻게 살아야 나도

[ruby(同, ruby=おな)]じように[ruby(笑, ruby=わら)]えるのだろう
오나지 요-니 와라에루노다로-
똑같이 웃을 수 있을까


[ruby(人生, ruby=じんせい)]が[ruby(取, ruby=と)]り[ruby(替, ruby=か)]えられないのは
진세이가 토리카에라레나이노와
인생을 바꿀 수 없다는 것은

それぞれに[ruby(一番, ruby=いちばん)]ふさわしい
소레조레니 이치방 후사와시이
각자에게 가장 어울리는

[ruby(人生, ruby=じんせい)]を[ruby(与, ruby=あた)]えられてる
진세이오 아타에라레테루
인생이 주어졌다는

[ruby(何, ruby=なに)]よりの[ruby(証拠, ruby=しょうこ)]だと[ruby(思, ruby=おも)]えるんだ
나니요리노 쇼-코다토 오모에룬다
무엇보다 확실한 증거라고 생각할 수 있어


[ruby(飛, ruby=と)]び[ruby(込, ruby=こ)]んでいく[ruby(人波, ruby=ひとなみ)]にきっと
토비콘데 유쿠 히토나미니 킷토
밀려드는 인파 속에 분명

すぐに[ruby(紛, ruby=まぎ)]れてしまうだろうけど
스구니 마기레테 시마우 다로-케도
곧 섞여버리겠지만

かまわない あきれるほど
카마와나이 아키레루호도
상관없어, 질릴 정도로

[ruby(自分, ruby=じぶん)]を[ruby(超, ruby=こ)]える[ruby(日, ruby=ひ)]を[ruby(信, ruby=しん)]じている
지분오 코에루 히오 신지테 이루
나를 뛰어넘을 날을 믿고 있어

[ruby(同, ruby=おな)]じように[ruby(見, ruby=み)]えるたくさんの
오나지 요-니 미에루 타쿠산노
똑같아 보이는 수 많은

[ruby(背中, ruby=せなか)]の[ruby(中, ruby=なか)]にこの[ruby(僕, ruby=ぼく)]だけを
세나카노 나카니 코노 보쿠다케오
뒷모습들 중에서 이런 나만을

[ruby(探, ruby=さが)]してくれる[ruby(誰, ruby=だれ)]かに[ruby(出会, ruby=であ)]うまで
사가시테 쿠레루 다레카니 데아우마데
찾아줄 누군가를 만날 때까지

The average man keeps walking.
The average man keeps walking.
The average man keeps walking.


[ruby(夕暮, ruby=ゆうぐ)]れの[ruby(風, ruby=かぜ)]にのり[ruby(忍, ruby=しの)]び[ruby(込, ruby=こ)]む
유-구레노 카제니 노리 시노비코무
저녁 바람을 타고 몰래 들어오는

[ruby(日曜, ruby=にちよう)]の[ruby(終, ruby=お)]わりの[ruby(憂鬱, ruby=ゆううつ)]も
니치요-노 오와리노 유-우츠모
일요일의 끝의 우울함도

[ruby(入, ruby=はい)]り[ruby(込, ruby=こ)]むすきもないほど
하이리코무 스키모 나이호도
파고들 틈도 없을 만큼

[ruby(明日, ruby=あした)]の[ruby(月曜, ruby=げつよう)]が[ruby(楽, ruby=たの)]しみだ
아시타노 게츠요-가 타노시미다
내일의 월요일이 기다려져


[ruby(飛, ruby=と)]び[ruby(込, ruby=こ)]んでいく[ruby(人波, ruby=ひとなみ)]にきっと
토비콘데 유쿠 히토나미니 킷토
밀려드는 인파 속에 분명

すぐに[ruby(紛, ruby=まぎ)]れてしまうだろうけど
스구니 마기레테 시마우 다로-케도
곧 섞여버리겠지만

かまわない あきれるほど
카마와나이 아키레루호도
상관없어, 질릴 정도로

[ruby(自分, ruby=じぶん)]を[ruby(超, ruby=こ)]える[ruby(日, ruby=ひ)]を[ruby(信, ruby=しん)]じている
지분오 코에루 히오 신지테 이루
나를 뛰어넘을 날을 믿고 있어

[ruby(無鉄砲, ruby=むてっぽう)]に[ruby(向, ruby=む)]かってく[ruby(僕, ruby=ぼく)]の
무텟포-니 무캇테쿠 보쿠노
무모하게 도전하는 나의

[ruby(背中, ruby=せなか)]が[ruby(誰, ruby=だれ)]かにとってだけの
세나카가 다레카니 톳테다케노
뒷모습이 누군가에게는

[ruby(特別, ruby=とくべつ)]なものにいつかなれるまで
토쿠베츠나 모노니 이츠카 나레루마데
특별한 것이 될 때까지

The average man keeps walking.
The average man keeps walking.
The average man keeps walking.


[ruby(特別, ruby=とくべつ)]なものにいつかなれるまで
토쿠베츠나 모노니 이츠카 나레루마데
특별한 것이 될 때까지

The average man keeps walking.
The average man keeps walking.
The average man keeps walking.
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3.12. Merry-go-round '08

Merry-go-round '08
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突然にもらった
休みをもてあます
僕をよそに溢れ返る
誰かを待つ人達
今年も街路樹に
たくさんの星が
羽を休めに戻ってきて
冬を灯している

街はまるで回転木馬
めぐる景色の中に
その人を見つけた時のような
笑顔がそこらじゅうで
咲きはじめている

It's just like merry-go-round,merry-go-round.
いつか僕も
merry-go-round merry-go-round
少し笑っていた
忘れたつもりのない
忘れ物だった

出がけにのぞいた
郵便受けには
今年もあの人からの
はがきが届いていた
去年よりもずっと
上手に書けてる
嫁ぎ先の名字が
僕を救ってくれる

まだ乗っていたい回転木馬
「もうそろそろ帰ろう」と
言ってくれる誰かがいることも
幸せだと本当は
気づいている

It's just like merry-go-round,merry-go-round.
誰とも変わらずに
merry-go-round merry-go-round
僕も年をとる
忘れたつもりのない
忘れ物だった

冬が降る 僕に降る

It's just like merry-go-round,merry-go-round.
いつか僕も
merry-go-round merry-go-round
誰かを見つけ
笑顔を花のように
こぼしてみたい
}}}}}}}}} ||

1. 여담



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